Entries

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

飛行機でのアクセス  ’11 Aug現在

チャーン島(トラート)行きの飛行機は、
バンコク・エアウェイズのみ。

メインルートは、
バンコク・スワンナプーム⇔チャーン島ですが、
サムイ⇔チャーン島、
プーケット⇔チャーン島もあります。

バンコク~チャーン島のフライト時間40分
ハイシーズン(10月頃~4月頃)3便/毎日 朝、昼、夕方。
ローシーズン(5月~9月)2便/毎日 朝、夕方

バンコク・エアウェイズのHPで、
最新フライトスケジュールをチェックしてください。
http://www.bangkokair.com/

各空港のバンコクエアウェイズの待ち合いロビーでは、
果物やスナックパン、ジュース各種、コーヒーがセルフで飲めます。
フリーインターネットも有り。

【トラット空港からチャーン島までの交通】
1通りしかないので簡単で、
乗客のすべてがチャーン島に行くと言っても過言ではないので、
周りを見て流れに従って行くだけ。

飛行機のタラップを降りて、目の前の大型カートに乗り込みます。
ポツーンと離れた南の島らしい東屋(空港の建物)まで移動。
しばらく待つと預けた荷物が届くので、
その待ち時間を利用して、振り向くとあるチケットカウンターで、
ホテルまでの送迎チケットを買います。
(到着ロビーは小さなレストラン程の大きさ..w)

チケット購入時:ホテル名と人数を伝えます。
(フェリー乗り場まで&島内のホテルまでの車代、フェリー代込み)
どのビーチでも値段は一律 
片道なら470バーツ、往復なら900バーツ。
帰り分もまとめて買うと上記のように、若干割引があります。
帰りの時間は各自、前日に専用の電話番号にかけて予約。
切符購入時、帰り便のバス予約の電話番号が記載された
チケットを手渡されます。
チケット購入後、胸にステッカーが貼られ、
運転手が乗る車を指示してくれます。
空港~フェリー乗り場までは所要時間30分程。
フェリーが行ったばかりの場合や、
混雑して一度にフェリーに乗り切れない時は、
車に乗ったまま、20分~30分待つ事になります。
フェリーには車ごと乗り込みます。
停車したら、貴重品だけ持って乗客は車を降ります。
その際、荷物も車の中に置いたままで大丈夫です。
座席のある2階に登ります。
またチャーン島が見えて来ると、
何となく周りの人が車に戻って行くので、それに続きます。
先程乗っていた車に乗り込んで下さい。
車の先頭と後ろに番号がついていますので、
覚えておいて下さいね!
チャーン島に到着すると、
ヘアピンカーブが幾つもありビックリしますが、
しばらくすると急勾配の麓に町が見えて来ます。
それがホワイトサンドビーチです。
フェリー乗り場~カイベービーチまでは30分くらい。
スポンサーサイト

バンコクエアウェイズ 待望の新路線 

一時は破棄されたかと思っていたFuture Rout、
チャーン島⇔サムイ島。
景気がイマイチ悪いなんておかまい無しに
今年の12月3日より登場!!!
http://www.bangkokair.com/new-flights/index.php

◎サムイ島→チャーン島の路線
サムイ島 14:20発→チャーン島 15:40着
PG 260 ATR72 火曜/水曜/金曜/土曜

◎チャーン島→サムイ島→プーケットの路線
チャーン島 16:15発→サムイ島 17:30着
サムイ島 発→プーケット 19:10着
PG 261 ATR72 火曜/水曜/金曜/土曜

まだ航空運賃の記載はありません。

ハイシーズンになると、
リゾート島巡りをする欧米人が多いのですが、
パタヤかバンコクまで出る必要が有りました。
この路線が出来たことで、チャーン島の島民を含め、
一部の旅行者も喜んでいるのではないでしょうか。

新設バスルート スワンナプーム~チャーン島

島にいて、カフェを営んでいても、
バンコクーチャーン島の新しい交通手段が出来た時は、
まず風の噂で聞いて、しかるところに連絡を取って、
正確な情報を手に入れます。
今回もまた同じ方法で12/1にスタートしていた交通手段をお知らせします。

スワンナプームの公共交通センター~チャーン島クロンソン村のルート。
40人乗りの大型バスでエアコン車トイレ付きになります。
シートはファーストクラスコーチとあるので、
それなりのものだと思います。
1日1便 スワンナプーム発7:30
クロンソン発12:30 センターポイント発13:30

クロンソン村とは、島側のフェリー乗り場と一番最初の西側のビーチ、
ホワイトサンドビーチの間にあたります。
チャーン島に来た事のある人は、バーンクワンチャンの
エレファントトレッキング付近といえばわかるでしょうか?
各ビーチへは、停留所に待っているソンテウで移動します。

このバスは、センターポイントというタマチャートよりもやや遠い、
あまり栄えていない港を利用し、フェリーで島へ渡る距離は、
タマチャートよりは20分程長くなります。
それでも料金は破格で、フェリー代も込みで1人308バーツになります。
乗客の乗降は、チャーン島~レームンゴープ~トラート~ジャンタブリー
~スワンナプームと記載されています。

おそらく所要時間は、6-7時間かかるかと思います。
スワンナプームーセンターポイント 350キロ 4.5-5.5時間
センターポイントークロンソン(フェリー~バス移動) 2時間

エカマイ発の大型バスもスワンナプームの公共交通センターで、
乗り降りできるので、このバスがどれだけ使い勝手が良いかは、
まだ未知です。ちなみにスワンナプームの発車時間は、
7時頃/8時15分頃/10時15分頃です。

私は、新設バスをまだ利用した事がないので、
利用された方、ご感想をお待ちしております。

詳しくは、この会社のHP
http://www.swbtours.com/Koh-Chang/?p=1 
上半分がタイ語、下半分が英語で書かれています。

このバスに関しての問い合わせは、直接バス会社にご連絡下さい。
繁忙期は必ず予約してくださいね。(タイ語、英語)
Suvarnabhumi Burapha Co.,Ltd บริษัท สุวรรณภูมิบูรพา จำกัด
スワンナプーム ブーラファー社
089-1133-490/083-7942-122/081-6605-926

朝、島を出て、昼頃バンコクに着ける方法

チャーン島を朝出発して、
昼頃までにバンコクに着く方法は2つあります。

1.バンコク・エアウェイズの朝便を利用する

チャーン島から空港に行くミニバスを
事前予約して、空港へ。フライト所要時間40分
10時半発の飛行機では、カイベービーチの場合で、
7時過ぎにピックアップが来ます。

2.タマチャート港から8時半過ぎ(9時?)発の
バンコクのアヌサワリー(戦勝記念塔)行きのミニバスを利用する

朝7時くらいにホテルをチェックアウトし、
ソンテウ、または車をチャーターして、
島側のフェリー乗り場サパロット港へ行く。
フェリーに乗って、タマチャート港へ行き、
海を背にして右手の売店脇にある、アヌサワリー行きのミニバスに乗る。
そばに行くと、看板が出ているのでわかるはず。
10/4に旦那リウが利用した時には、
9時前に出発し、途中休憩なしで、
12時半にはアヌサワリーに着きました。
(サパロットまでは車を手配し、7時にカフェを出て、
8時のフェリーに乗りました)

港まで行くソンテウは、1時間に1本で、
カイベービーチ辺りは毎時00分頃、通過します。
但し、それも絶対ではないので、確実に移動したい場合は、
ホテルやその周辺の代理店でチャーターしてください。
ランナーカフェで、
島側のサパロット港までの車を手配する場合は、
乗用車(定員4人)700バーツ/台、
ワゴン車(定員9人)1000バーツ/台になります。

サパロット港の最初のフェリー出発時間は7時頃で、
ローシーズン(6月頃~10月頃)は1時間毎、
ハイシーズン(11月頃~5月頃)は30分毎の出発ですが、
乗船率により、随時、状況が変わります。
定時に出発する事はまれで、毎回の状況を見ながら、
適当に出発している感じがします。

アヌサワリー行きのミニバスの注意点としては、
◎人数が極端に集まらなかった場合、
 定時を過ぎても客待ちをし、出発が遅れることがあると思います。
◎事前予約はできないので、直接現地に出向いてください。
◎ミニバスの車体は新しい大きいサイズですが、
 シート配列は縦4列で、シーホースツアー(900バーツ)より足元が狭いです。

ミニバス(2) アヌサワリー⇔チャーン島

バンコクのホテル(自宅)~チャーン島ホテルまでの
ドア to ドアのミニバス900バーツをご紹介しましたが、
今回、BTS駅アヌサワリーと
チャーン島に渡るフェリーが出ているタマチャート港を
往復している新設されたミニバスをご紹介。

まずは驚きの価格、300バーツ/片道/人。
900バーツのミニバスと比べると、シートが狭く、
お子様でも席を取らないとときついと思います。

運航時間は、毎日約2時間ごとに出発。
アヌサワリー発は、7時が始発で、
9時、11時......という具合で、19時まで。
所要時間は4時間半ちょい。
(ガソリンスタンドでトイレ休憩あり/1-2回)

出発場所はBTSアヌサワリーの3番出口から出て、
記念塔のあるロータリー方面へ行きます。
100-6120NDSC.jpg

改札口から繋がる歩道橋で、
ラチャウィティー病院前を過ぎ、
露店脇にある有料トイレ前へ行く階段を下り、
その階段裏に回り込むと、
写真のようなチケット売り机があります。
100-6121NDSC.jpg

書いてある行き先には、英語はなく、タイ語のみ。
チャーン島をタイ語で書くと、เกาะช้าง
すぐにわかると思います。

チケットを買ったら、
出発までプラスチックの椅子に座って待ちます。
とにかく暑い!
車がぶんぶん目の前を通るので、空気も悪いし。。

ロータリー側の歩道にコンビニや屋台があるので、
出発時間10-15分くらいまで、
そこにいても良いと思います。

チャーン島に渡るフェリーは19時が最終出発で、
それに間に合わないミニバスは、トラート市内着。
13時までに乗れば、同日チャーン島に渡れます。

【ミニバスを降りた後】

タマチャートのフェリー料金は往復120バーツ/人。
駐車場入り口付近のチケット売り場でお求め下さい。
チャーン島側の港、サパロットに到着したら、
島のタクシー(ソンテウ)が幹線道路を渡った所で
待っているので、宿泊ホテル名、
もしホテルが決まっていない人はビーチ名で乗車。

ソンテウの料金は距離、
日中/夜間、乗客の数によって違います。
カイベーへは、標準運賃は60バーツ。
人が少ないと、高い場合が有るので、
乗る前に確認、交渉してください。

帰りはタマチャート港 始発は8時(8時半の場合も)、
同じく約2時間ごとにアヌサワリーに向かいます。
料金、所要時間など、行きと同じ。
念のため、その時帰りの時間を確認してください。
乗り場は、海を背にして右手の売店脇になります。
そばに行くと、看板が出ているのでわかるはず。

このミニバス利用の注意点は、
◎人数が極端に集まらなかった場合、
定時を過ぎても客待ちをし、出発が遅れることがあります。

◎事前予約はできません。
 乗車当日、直接チケット売り場に出向いてください。
 乗車の朝にチケットを買いに行き、
 午後に乗る事はできます。

◎最後部に荷物を載せるスペースがありますが
 車全体で、スーツケース2つ載せるともう一杯です。
 荷物の多い方は、別の方法が良いと思います。

◎このミニバスは4列シート、やや足元は狭いです。
 ほとんどのお客はタイ人で、途中で降りる人もいます。
 トラート市内経由で、終点がタマチャート港です。
 ルート上である他の港でも降りる事が出来ます。

【こんな人におすすめ】
思い立ったが吉日でチャーン島に来たい方、
安く早く着きたい方、
アヌサワリー周辺にお住まいの方
エアコンの効きが少々悪くても、平気な方
荷物の少ない方 

という感じです。
なんとなく利用勝手が理解できましたか?

バンコクとチャーン島を時折、往復する私は、
900バーツのミニバスを一番利用していて、
あとは飛行機とエカマイバスも使います。
バスは安くて、それなりに快適だけれど、
荷物が多いと自力でそれをフェリーに乗せたり、
島内のソンテウ利用があまり好きじゃないです。
一番好きなのは飛行機。
待ち時間入れても、バンコク市内から
我がカフェまで約4時間ちょい。
値段が高くても、体が一番楽。

ミニバス(1)バンコク・ホテル(自宅)⇔チャーン島・ホテル ’10/May更新



ゆったりシート(3列9人乗り)のワゴン車
※バンコク市内のご自宅、またはホテルから、
チャーン島のお泊まりになるホテルまで送迎いたします。
その逆ルートの有り。

※バンコク市内の送迎可能エリア:
カオサン、プラトゥーナム、サイアム、シーロム、
フアランポーン、スクンビット周辺
(ソイ55よりも内側のエリア)。
スワンナプーム空港(待ち合わせが困難なため、送りのみ可能)
※上記エリアにない場合には、チャーターになりますが、
通り道の場合もありますので、ご相談ください。

※チャーン島内の送迎可能エリア
ホワイトサンドビーチ~クロンプラオ~カイベービーチ。
※ロンリービーチ、バンバオへの送迎は追加料金になる場合があります。
※島の東部への送迎はできません。

値段:900バーツ(片道/大人)フェリー代込み
   小さなお子様の場合、シートを使用しなければ無料。   
◎6人以上の場合は、チャーターがお得です。
 5000バーツ/台/片道 3人以下の場合は、4800バーツ/台/片道   
(ガソリン、高速代、フェリー代など全て込み)
 チャーターの場合、途中寄り道が可能、応相談。    

金額が大きいため、事前にバンコク銀行、
もしくはゆうちょに振込みをいだだき、
ご予約の成立となります。
(詳細はメールにて)

所要時間:ドアtoドアで、約6時間(当日の交通事情によります)
途中、トイレ及びご飯休憩20分が1回あります。
また緊急の場合は、運転手にリクエストしたら、
近くのガソリンスタンドに寄ってくれるはずです。

※年末年始、ソンクランなどはフェリーが混み、
フェリー乗り場で30分~1時間待つこともあり得ます。
少しでも早く到着したい荷物が少ない方は、
タマチャート港までミニバスを利用し、
フェリーへは徒歩で乗り込み、
対岸でソンテウを拾うという裏技もあります。
(ミニバスは原則、途中下車ができませんので、
あらかじめタマチャートで下車するということで予約してください)
予約:前日の夕方まで可。
定員制のため、繁忙期は1週間前までのご予約がお勧めです。
メール、電話でお問い合わせ下さい。

帰りのみの場合は、
直接カイベービーチのランナーカフェに
来ていただいてもOKです。
予約時に、-日時
        
     -人数(大人/子供)
     -ピックアップ先(ご自宅の住所または、ホテル名/住所)
     -送迎先(ホテル名)
     -連絡先(メールまたは電話)
     -当日、待ち合せ時に何かあった場合の電話連絡先
     (携帯電話、ご自宅番号, または、ホテルの電話と部屋番号        
     :部屋番号はホテルにチェックイン後でOK)

料金のお支払い:【メールや電話で予約する場合】
乗車時に運転手または担当のスタッフにお願いします。
往復利用の方は、行き/帰り合わせて、
運転手または担当のスタッフに支払い、
帰りのチケットを受け取ってください。

【ランナーカフェに来店して予約する場合】
料金と引き換えに、チケットをお渡しいたします。

バンコクからチャーン島へ:
場所によって若干異なりますが、 6-7時頃、9時頃の便があります。
(7時便の設定はハイシーズン中のみで、'10 5月現在9時台のみ)
             
チャーン島からバンコクへ:お迎えのおおよその時間
             午前便~カイベービーチ 9:15頃/クロンプラオ・ビーチ 9:30頃
ホワイトサンド・ビーチ 9:45頃
午後便~カイベービーチ 13:00頃/クロンプラオ・ビーチ 13:15頃
ホワイトサンド・ビーチ 13:30頃
            

☆以下の事項を承認した方のみ予約を受け付けます☆
※各所でお客さんをピックアップして行くため、
 若干、車の到着の遅延があります。
 特にご自宅に迎えに行く際は、
 運転手から場所の確認の連絡が入り、
 お客様から再度、説明していただくことがあります。

※ピックアップの順番により、
 同乗者と隣り合って座れない事も稀にあります。
 乗客同士で話して解決してください。
 (それが原因によるキャンセル、途中下車はできません)
 ランナーカフェ、及び運転手は座席についてタッチしません。
 その他車内でのトラブル、及び紛失物についても、
 各自で対応していだだけるようお願いいたします。
 ランナーカフェで一切責任を負いません。

※車の写真は、一例です。
 車のサイズ、シートのサイズは同じですが。
 車の色、内装の色等、異なります。


【ランナーカフェ・インフォメーション】
Kai Bea Beach KBリゾート入り口
営業時間:9:00~22:00 不定休
所在地マップ:http://blogs.yahoo.co.jp/magnet309/46440004.html
E-mail: booking@lannacafe.net (英語、タイ語、日本語)
電話:087-056-3450(英語、タイ語)リウ
   081-089-6357(日本語)ウタ
または、以下のメールフォームでお問い合わせください。








島内の移動  '09/March更新


チャーン島では公共バス、メータータクシー、トゥクトゥク、
バイクタクシーさえありません。では島内の移動はどうしましょう?

レンタルバイク--各ビーチ各所にレンタルバイク屋があります。
        チャーン島のフェリー乗り場からレンタルしたい人は、
        フェリーチケット売り場で尋ねて下さい。
        スクーターを持って来てくれます。
        200バーツ/1日 オートマチック パスポートと交換で借ります。
        後でトラブルにならない様、バイクの傷をチェックしましょう。
        事故が多く、死亡事故も度々起きているので、
        十分気を付けて下さい。
 
ガソリンは各所の店先にあるピンク色のビンを買います。
        1本 30B 

        島内の道路は非常に起伏の有る地形。
        夜はビーチ内の栄えている場所以外、外灯はありません。
        またカイベービーチ以南ロンリービーチには
        ビックリする程のヘアピンカーブが2~3カ所あります。
        ヘルメット着用で運転に十分気を付けてください。
        ホワイトサンドビーチ~カイベービーチ 20分(10km)
        ホワイトサンドビーチ~ロンリービーチ 35分(13km)
        ロンリービーチ~バンバオ 10分
クロンプラオビーチ~カイベービーチ 5分(3km)
カイベービーチ~サラペット 60分(60km)
※レンタカーもあります。

ソンテウ--ピックアップトラックの荷台を改造した乗り合いタクシー。
     幹線道路沿いを走っているので、見かけたら手を上げて、行き先を告げる。
     下車時に料金を支払う。運航時間:不定期。夜遅くは台数が少ない。

     (日中の料金)車によって若干値段が違います。
     フェリー乗り場~カイベー 60B
バンバオ~カイベー 100B
     フェリー乗り場~ロンリービーチ 80B

     (日没後の料金)
     例:カイベー~バンバオ 300B(1台)
       カイベー~ホワイトサンドビーチ 100B(1台)


※シュノーケル、エレファントトレッキング等のすべてのアクティビティー
 には各ホテルへの車送迎が含まれています。



バスでのアクセス ’09 Jan更新



写真上はエカマイの東バスステーションのチャーン島(レーム・ゴップ岬)行きの
政府バスとチケットカウンター。

http://www.whitesandsthailand.com/transport/bus_timetable.html
↑チャーン島のフリーペーパーの会社/タイムテーブル
(最新でないかも?最近バスに乗った時、朝の6時半の便が新設されてましたから)

◆バスでのアクセス  バンコク⇔チャーン島◆

◎From エカマイバスステーション(東バスターミナル)  
政府バス 99Express レーム・ンゴープ行きのバス
3便/毎日 6:30 7:45 9:45 港までの所要時間 約5時間
※他のバス会社でトラート行き(町中近くのバスステーション行き)もあり。
1時間ごとに便がありますが、トラートのバスステーションから
レーム・ンゴープ港まで距離があり、ソンテウを雇わないとならないので、
交渉がめんどくさいし、時間がかかるし、お薦めしません。

エカマイからのバスの終点はレーム・ンゴープですが、
途中のタマチャート港、またはセンターポイント港で下車した方が便利。
料金 250バーツ(1バーツ=約2.7円) お菓子、ドリンク付き
途中15分のトイレ、食事休憩が入ります。車内にもトイレは有り。

備考)スワンナプーム空港からも乗車可能。
スワンナプーム空港近くに有る公共交通センターにも、
このバスが寄ります。
エカマイ発車後、およそ30分後に到着。(レーム・ンゴープ行き)
公共交通センターは空港の北東3kmにあり、
空港内を循環する無料のシャトルバスで所要時間は約10分。
空港の停車システムが良く変わるので、
何階から乗るかは各自確認ください。

いずれの本土側の港も、99エキスプレスのオフィス前に停車。
99エキスプレスの窓口でフェリーのチケットを購入。
トップシーズン中(年末年始/タイ正月)は、
ここで帰りのバスの予約もした方が良いです。
島に入ってしまうと予約できる場所はありません。

【タマチャート港で下車した場合のフェリー】
片道100バーツ 往復120バーツ 
不思議な値段設定なので、往復買った方が得。
港には駐車場の脇に屋根付きの大きいプレハブがあって、
簡易食堂、旅行代理店、コンビニ、トイレがあります。

【センターポイント港で下車した場合のフェリー】
片道70バーツ 往復140バーツ
船着き場へはソンテウ(タイ式トラック)で移動。
オフィスが旅行代理店でもあり、スナック類も販売しています。
オフィス内の待合室は狭いです。

※各港はフェリー会社が違います。
 車で来られる方は、センターポイントの方が安い場合がありますが、
 バス利用の場合には、待つ場所のあるタマチャートがお薦め。

【フェリー 各港⇔チャーン島の港】
運行時間:タマチャート港→サパロット港(チャーン島側)
                  6:30から19:00
      センターポイント港→ダンカオ港
      30分ごと/1時間ごと(シーズンにより)

【チャーン島の各港→島内の各ビーチまで】
フェリーを降りて、正面に島を周遊している幹線道路が見たら、
その先にソンテウ(タイ式トラック)が数台待ってます。
誰にでも良いので、その付近の人に行き先を告げ、
どの車に乗るか聞きます。値段は決まっています。
   ホワイトサンド・ビーチまで 40バーツ(多分)
   クロンプラオビーチまで 50バーツ(多分)
   カイベービーチまで 60バーツ
   ロンリービーチまで 100バーツ(多分)

◆チャーン島からバンコクへ

【各リゾート→各港まで】
不定期にソンテウが幹線道路沿いを走っています。
手を挙げて呼び止め、行きたい港の名前を告げ、乗り込みます。
値段は行きの値段と同じ。
港まで行くソンテウと行かないものもあります。
またホワイトサンドビーチで一旦下ろされ、
港行きのソンテウを待つ場合もあります。

【港からバンコクへ】
レームゴープ発→センターポイント港→タマチャート港
を経由して、エカマイへ行く99エキスプレスバス。
3便/毎日 12:30 14:00 16:00(センターポイント発の時刻)
タマチャート港は、上記の時間の15分後くらい。
※バスのチケットは、本土側の港にある、
 99エキスプレスのオフィスで購入。

上記以外の時間帯では、本土側の港で待っているソンテウに乗って、
トラートのバスステーションまで行くこともできます。
(この方法は、乗り継ぎが多いため、時間がかかり、
お金もそれ程安くは上がらないと思います。
99エキスプレスバスか、チャーン島からのミニバスを利用されることを
お勧めします。)

◎From モーチット・バスステーション(北バスターミナル)
トラート(市内)行きのバスに乗って、
トラート町外れにある終点のバスターミナルで下車。
所要時間約5時間
レーム・ンゴープ港まで、タクシーまたは、ソンテウで移動。
所要時間約30分 

◎From カオサンからVIPバスで行く(バス会社がいつくかあります)

チャーン島行きチケットは、カオサン周辺の旅行代理店で購入。
2階建て大型バス 料金300バーツくらい?(定員制)
出発時間:8時頃? 到着:12時頃?
フェリー乗り場は、タマチャート、センターポイント、レーム・ンゴープ共に停まります。
帰りはこの逆の順で、
レームンゴープ発タマチャート経由でタマチャート発11:30
のバンコク行きのバスがあります。
バス会社「マリブツアー」は、エカマイとカオサンに停まります。
チケットは、ランナーカフェでも購入できます。
ホテルピックアップ(ミニバス)~フェリー~バンコク(大型バス)で
料金500バーツ/人 定員制、席は早いもの順。

◎From カオサンor スクンビットからミニバス

チャーン島行きのミニチケットはカオサン周辺の旅行代理店、
または、ランナーカフェ(メール、電話可)でご予約ください。
バンコクのピックアップ可能区間からチャーン島内各ホテルまでで、
900バーツ一律。(フェリー代込み)

http://blogs.yahoo.co.jp/magnet309/52840658.html
↑詳細はこのページを参照

◎パタヤ、サメット島(フェリー乗り場 バン・ぺ)
 
 ●ミニバス(サメット島⇔チャーン島)会社名:シーホース・ツアー
  チャーン島発 要確認 バン・ぺ発 要確認/ 700バーツ(片道)

 ●ミニバス(パタヤ⇔チャーン島)会社名:シーホース・ツアー
  チャーン島発 9:00 パタヤ発 要確認/700バーツ(片道)

こちらもランナーカフェで予約可能です。
http://blogs.yahoo.co.jp/magnet309/52840658.html
↑詳細はこのページを参照

トラート(チャーン島)の空港



チャーン島の空港はバンコクエアウェイ独占。
バンコクーチャーン島間 1日/往復各2~3便(シーズンに寄る)

Appendix

Twitter

検索フォーム

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

プロフィール

Author:uta
FC2ブログへようこそ!

Extra

最新記事

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。