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ジャングルでエレファント・トレッキング 

昔タイでは、馬の代わりに象を戦争で使ったり、
労働力として人間と一緒に暮らしたりなど縁が深いのですが、
車、機械が発達した今、象の仕事がなくなってしまいました。
それでも象は食べて行かなくては行けないし、都会の動物園だって手一杯。
でもチャーン島ならまだまだ沢山のジャングルがあって、
象らしく、最適な環境で人間と共に生きて行く事ができる!

島内でエレファント・トレッキングを主催する団体は4つありますが、
'''Ban Kwan Chang'''がお薦め。
象のための人間の庇護と整備された環境をポリシーとする
エレファント・ファンデーション主催のもので、
チャーン島の一番最初のエレファントキャンプ。
'03年スリン県にある6島の象と、
象使いが暮らすキャンプよりチャーン島に来た団体で、
遊びに来た私たちは、象の村に遊びに来たような一体感を感じます。

まず現地に着くと簡単に説明がありますので、
2種類のメニューから選びます。
900バーツのコースの象ライドは、さらにジャングルの奥へ!

各ホテルから送迎、水、フルーツ付き
(900バーツのコースは、さらにココナツジュース/コーラが付いてました) 
500バーツ(1400円程)- ジャングルトレッキング(40分)フーディング おやつ付き
900バーツ(2500円程)- ジャングルトレッキング(80分)フーディング 川遊び(30分)おやつ付き
※上記は大人1人値段です。
※幼児は半額(ランナーカフェで予約した場合は、お金は現地払いなので、
現地でコースを選ぶ時に、スタッフに確認してください)
             
アクティビティの所要時間は、ホテル発~ホテル着で3-4時間くらい。
送迎は500/900バーツとも同じ時間で、
500バーツを選んだ方は、
900バーツの方々が遊んでいるのを待つことになります。

実際に象に乗ってみると、乗り心地は結構アクティブ。
象の大股の足取りで私の体も一緒にスイング。。。
感動するのは視界の高さ。約4mの高さから見るジャングルは、別世界。
深いジャングルでも遠くまで見通せるし、空気感も違います。
まだ地球には緑が残ってた!と嬉しくなります。
象は1頭づつ性格が違っていて、乗るとすぐにどんな子なのか、
分かってきます。
私の乗った象は結構気まぐれで,とってもキュート。
そして素直。。。。
美味しそうな葉っぱがあると寄り道、寄り道。
そして、やっぱり大好きなのは水遊び。
象がキャッキャとはしゃいでいる気持ちがわかるのです。

また象は1日に250キロご飯を食べ、しかも長生き!
私の乗っている象は60歳(人間の歳と数え方)
象と川遊び時は水着着用で。(前半になるか、後半になるかはその時ドキ)

時折、エレファントトレッキングは、象にとって辛いものではないのか、
と訊くお客さんがいますが、環境によると思いますが、
ここのエレファントキャンプはとてもよい環境にあり、
象を自分たちの兄弟のように育ててます。
だから、自信を持って、象も楽しんでいる!と答えます。

島内のアクティビティ料金はどの代理店も同一です。
日本語かつ、きちんとフォローできるランナーカフェでどうぞ。

《'09 Dec. カイベービーチ付近のピックアップの時間帯》
8時半頃/10時半頃/12時半頃/14時半頃
(当日キャンセルは特別な理由を除き、ご遠慮ください。)


【ご予約・お問い合わせ】※予約は前日まで可能ですが、
年末年始に限っては、1週間前までの予約をお勧めします。
アドレス:Kai Bae Beach KBリゾートの入り口から50m先
     (坂のふもと。大きな看板があります)
営業時間:10:00~20:00 不定休
E-mail: magnet309@hotmail.com  (英語、タイ語)
電話:089-930-6668(英語、タイ語)Liu(リウ)

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1 Day シュノーケル / 500バーツのツアー

チャーン島の周辺には52もの島が点在しています。
数軒のバンガローだけしかない島、鹿だけが住んでいる島、
木がちょこっと生えているだけの島、廃墟の島など色々あります。
そして、海の中には沢山の魚がいます。
島内には、シュノーケルツアーを主催している業者が
いくつもあります。
以前このブログ紹介した「タイファン」もお薦めですが、
ローカルが主催しているものとしては、
『サター・ツアー』がお薦め。
サター・ツアーの兄弟がやっているのが、
イティポン・ツアーで、
アクティビティーの内容は同じで、
込み具合に因って、
こちらで会社を決めさせていただきます。
ホテル出発は、およそ8:30頃。
ピックアップトラックの荷台を改造した車(ソンテウ)が迎えにきます。
丘を越え、谷を抜け、南端の漁村の入口へ。
そこで両側が商店になっている桟橋を150m程歩き、
船に乗り込みます。
船は小型で、タイファンツアーに比べて、ローカル感プンプン。
でも親切な若いお兄さんたちがいて、タイ人には珍しく、
男性が一生懸命仕事をしているので、好感が持てます。
船が小さいので、若干船酔いをしつつ、
シュノーケリングの第一ポイントへ。
一旦、シュノーケリングをしてしまえば、
船酔いしていた事も忘れてしまいます。
このツアーの選んだポイントが良いのか、
どのポイントも魚の大群。。。
泳ぎが得意でない人には、
お兄さんが浮き輪を引っぱり連れていってくれます。
何年も泳いでいなかった私の母もこの方法で楽しみました。

ランチはタイ料理。
料理上手なオカマのお姐さんがいい味出しています。
そして、おやつの時間には、おかゆ。

これでたったの600バーツ。
ほかの島ではあり得ない値段。
とてもコストパフォーマンスが高く、
タイのホスピタリティーの良さがわかるツアーです。

出発 9:30 バンバオ港出港
(各ホテルのピックアップは8:30頃)
トーンラング島~ヤック島~ロン島~ワイ島
※最初の3つの島がシュノーケリングポイント、
ワイ島では、ひなたぼっこをします。
ホテルへの戻りは17時頃

予約時の必要事項:
日時/人数(大人/子供←年齢も)
ピックアップ先(ホテル名/お部屋番号←前日でOK)
携帯電話などご連絡先(任意)

【ご予約・お問い合わせ先】
営業時間:10:00~20:00 不定休
所在地:Kai Bea Beach KBリゾートの50M先
    (幹線道路沿い 坂の麓 看板があります)
E-mail: magnet309@hotmail.com(英語、タイ語)
電話:089-930-6668(英語、タイ語)リウ
  

1Day シュノーケル /タイファン・ツアー 

15個の島を巡る1day シュノーケルツアー。
ランチ付き 1390バーツ/人

詳細:
所要時間:行き*朝8時~9時(ホワイトサンド→カイベーという順)
        各ホテルに専用ソンテウがピックアップ
     帰り*夕方5~6時頃 各ホテルまで送迎
     最寄りのビーチから小型ボートに乗り、
     沖に停泊している船(写真)に乗り換えます。

周遊航路:ホワイトサンドビーチ~ワイ島~バイダング島~カーム島~マーク島
     ぺ島~ヤックヨイ島~ラング島~カルム島~ユアク島など
     大小の島合わせて15個の離島のそばを通ります。
     シュノーケリングは2ヶ所。(ワイ島45分、ラン島付近の小島60分)
     島への上陸は2カ所。(ワイ島、マーク島45分)
     マーク島はきれいな砂のビーチ、ほとんど魚はいなかった。
     泳ぎたくない方はボートで島へ送迎してくれます。
     シュノーケリング道具(ノズル付きマスクとライフジャケット)無料貸し出し。
     マスクは問題なく使えます。
     ※フィンは各自持参、または100バーツで借りられます。大人用のみ

船:2階建てダイビング船。屋上にはサンデッキになっていて、デッキチェアーがあります。
  船から海に降りる際の梯子(プラットフォーム)、ドラム缶の水シャワー(海水でない)、
  トイレ、ライフボート,保険も完備。
  ランチは船内でビュッフェ。パスタとタイ料理、果物。
  ビール・ジュース代は別途。カウンターの上の水は無料。
  3カ所のシュノーケリング終了後、おやつタイム(パウンドケーキと飲み物)
  ※食べ物は沢山ありますので、ブッフェ時も先を争うことがないように。。

その他:魚釣りをしたい人は、ラン島で釣り具の無料貸し出しがあります。
    シュノーケリングをしないで魚釣りもいいかも?
    サンデッキから、海への飛び込みok.(写真)挑戦してください。
※おやつやジュースは持ち込むといいと思います。冷えたビールを飲む方は、小銭を忘れずに。

また島内のアクティビティ料金はどの代理店も同一です。
日本語かつ、きちんとフォローできるランナーカフェでどうぞ。

予約時の必要事項:
日時/人数(大人/子供←年齢も)
ピックアップ先(ホテル名/お部屋番号←前日でOK)
携帯電話などご連絡先(任意)

【ランナーカフェ/Lanna Cafe】
※予約は前日まで可能。
(定員制のため、繁忙期は2日前までの予約がお勧め。)
Kai Bae Beach KBリゾートの50m先
(坂の麓 大きな看板があるのでわかります)
営業時間:10:00~20:00 不定休
E-mail: magnet309@hotmail.com (英語、タイ語、日本語)
電話:089-930-6668(英語、タイ語)リウ
    

   

クロンプー滝

9月頭から、沖縄の友人、武さんの
後輩ズッキーがチャーン島に来ています。

このところ、リウは新店舗の準備にかかりきり。
お客さんもほとんどいないのに、
ずーっと店番を任されている私にとっては、
ズッキーのおかげで、
何かとお出かけする機会が増え、
刺激的な日々を送っております。

昨晩は、ズッキーの住まい、
武さんがクロンプー滝のそばに建てた
チャーンコテージに泊まりに行きました。

ランナーカフェの引っ越しが決まって以来、
ベットではなく、ソファーベットに寝ている私。
久々のしっかりしたベットはとても寝心地がよく、
ベットに入ってすぐに寝付き、気が付いたら朝でした。

今朝は天気がよかったので、
ズッキーと滝に行く事にしました。
チャーン島に5年以上関わっていて、
滝を皆にお薦めする立場なのに、
実はまだ行った事がなく、気になってました。

滝への入場料は、外国人200バーツ/人。
居住者のよしみでタイ人料金にしてくれるかと思いきや、
写真付きの証明書がないということで、
200バーツを払い、入場。

入場口から原生林の中を500メートル、
約20分程歩きます。
心地よい空気で、川のせせらぎも聞こえます。
日本のように整備された公園道ではないので、
足元が滑り易く、注意しながら歩き、
ちょうど汗をかいた頃、滝に到着。

DSCN9889.jpg

雨季の真っ只中のせいか、ものすごく水量があり、
日本なら、この滝だけで観光名所になりそうなくらい、
迫力がありましたよー。

DSCN9890.jpg

ヒーリング効果も高そう。
想像していたところよりも、いいところ。

DSCN9887.jpg
「ズッキーと滝」

滝のそばの岩で日光浴をするために、滝壺を縦断。
結構深さがあるので、腰まで水に浸かってしまった。
ヒンヤリ。それでも、何人も泳いでいます。
(私らは癒され、滝を見上げながら、うたた寝 

DSCN9905.jpg

チャーン島は、海に無人島に、マングローブにジャングルに、
エレファントトレッキングもあって、
さらに滝もいくつもあります。

すべてちょっと走れば行き来できる距離。
改めて、いいところだなぁ、と思いました。

注)滝には、お酒や食べ物は持ち込めません。

チャーン島でシャコ 後篇

「チャーン島でシャコ」は前篇に引き続き、後篇。

カイベービーチから1時間程行くと、
マングローブの群生するサラコーク湾
ここで何度も木の小舟に乗った事はあったけれど、
乗り場の先、土の道をさらに500m程入った漁師の家へ。
毎度、小舟からこの集落を眺めて、気になっていたところ。

歯医者のチャンさんは魚好きで、たまに来ているそう。
お出迎えは、このわんちゃん。
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一般のタイの生活とだいぶ違うので、
漁師は違う民族なのかと思ったら、タイ人だとの事。
懇意にしている漁師の家の奥様は派手...。
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本日の売り物は、活カニ、活スナッパー(だったかな)、
そして、活シャコ。
シャコはバンコクに居た時、食べる機会が往々にしてあり、
好きなメニューの1つだったのですが、
島に来てから機会が無くなり、忘れかけていたもの。

1匹約300gで、キロ750バーツ。
バンコクで調理済みは1匹300バーツ。
ここの1匹は225バーツ。今、冷静に考えると
すごく安かった訳ではないけれど、
チャーン島にシャコがいるという感動で、4匹衝動買い。
カニはキロ140バーツ。

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彼らの住む家は、
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家の中はこんな様子。
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たくさんシーフードを買い込み、
家に戻ったらリウはさぞ喜ぶだろうと思いきや、
怒られました。
「なぜ相談もなく、面倒臭いものを買うのだ」っと。
ひゃ~、厭な奴..。新店舗の工事の事で頭が一杯で、
相変わらず機嫌が悪い...ってな事で、人に頼らず、
これらシーフードを目の前の簡易食堂で料理オーダー。

シャコの塩揚げを作ってもらいました。
食い気のあまり、写真を撮り忘れました。
バンコクのいつも行っていたレストランの方が
揚げ方は上手かったけれど、その時の余韻を味わいながら、
美味しく頂きました。
ひねくれているリウにあげないのもかわいそうなので、
ブツ切り2カケを残しておくと、いつの間にか食べてました。

おまけ;プラカノン王子様のリクエストにお答えして、
歯医者のチャンさんのややアップ。
100-0105_IMG.jpg
ナーラックでしょ?

チャイチェットリゾート内でジャングルトレッキング

チャイチェット・リゾート内には、
ジャングルトレッキングコースがあって、
20分ほど、海沿いの森林を歩く事ができます。
(レセプションの前を通る事なく、ホテルの駐車場から
直接、ここに行く事はできますが、一応リゾートの敷地内なので、
宿泊、レストラン、マッサージなどで利用された後、寄ると良いと思います。)





5分程歩くと、日光浴のできる岩場のたどり着きます。


人が少ないので、ここでノンビリ過ごすのもよし、
さらに森の中を進むのもよし。
進んだその先に、何があるかというと。。。
子供の時の遊んだ「知らない土地の探検」気分を味わえます。




ここまで来たら、ゴール。


リゾート内の山の上の臨時駐車場に出て、
道なりに下って行くと、スタート地点に戻れます。

このホテルの前には、いくつも漁船が停まっています。



タイ語に自信のある方は、
漁師から直接魚を買い付けて、近くで料理してもらうのも有りかも?



歩いて1分のビーチは、クロンプラオ。
レストラン、ビーチバーもあるので、
夕方以降も楽しめそうです。



カタマラン・ヨットでラオヤ島へ '09 Dec更新

島の東側サラペットからカタマラン・ヨットに乗って、
美しい白い砂浜のあるラオヤ島へ遊びに行きませんか?

カタマラン・ヨットとは、
2艘の船をつないだ形状で、広いデッキ(甲板)が作れる船のこと。
本来なら、帆をかっこよく旗めかせたいところですが、
太陽ジリジリのチャーン島。
帆を日傘に使った方が乗客にも(操縦士にも)快適だから、こんな格好。
動力は風ではなく、エンジン。。。
ん?定義からすると、ヨットではないのですが、
そこはリゾートなので快適さが重要、ということで、ご愛嬌。




目指すラオヤ島までは1時間程、距離にして3キロの航海。
水面に近いので、海にいる!という臨場感がとてもあります。



ラオヤ島に到着。



ビーチでノンビリするもよし、
珊瑚礁のあるポイントまで泳いで、シュノーケリングをするもよし、
しばし自由にお過ごしいただき、
お戻りの時にカタマランの操縦士に声をかけてください。

 



チャーン島のカタマラン・ヨットの発着場所は、
サラペットシーフードの脇になります。
到着されたら、島で一番美味しいという評判のレストランで
シーフードをお楽しみ下さい。

カタマラン・ヨットのチャーター代は、
参加者1~6名 3,500バーツ/台
   7~10名 4,000/台です。
定員は10名になります。
ご希望の出航時刻をお知らせ下さい。
戻りの時刻は、夕方までのいずれかの時間で対応できますが、
当日、ヨットの操縦士とご相談ください。
ご利用される方のおおよその島滞在時間は3-4時間くらいです。
ラオヤ島はプライベート島で、ホテルが1つだけの島。
宿泊者以外はレストランを利用できません。
ご飯は、サラペットシーフードでランチボックスにしてもらうか、
サラペットに戻って来てから、レストランをご利用下さい。
飲み水はヨットに沢山有ります。

サラベットまでは、カイベービーチから片道60キロ。
バイクで1時間半、車で1時間くらいですが、
島のタクシー、ソンテウは行ってくれないので、
レンタルバイクで自走、または車をチャーターすることになります。
車のチャーター代は、ガソリン代も全て込みで、
乗用車(4人まで)or ソンテウ(沢山)1,500バーツ、
ミニバン(10人まで)2,000バーツです。
もちろん車を待たせて、レストランに寄る事はOKです。

【お問い合わせ】
ランナーカフェ/カイベービーチ KBリゾート入り口
E-mail: fairtradecafe@hotmail.com (英語/日本語)
電話:081-089-6357(日本語)ウタ

予約時の必要事項:
日にち、時間 / 人数(大人、子供)
サラベットまでの行く方法:自力 or 車のチャーター
ご宿泊になるホテル名(お部屋番号は前日でOK)
携帯電話などご連絡先(任意)

シュノーケリングツアー プロモーション&マーク島への裏技

現在~5月中、シュノーケリングツアーのタイファンが
プロモーション価格を発表しました。
通常価格1250バーツ/人→プロモーション価格999バーツ/人。
もちろんソンクラン中も適用です。

ワイ島、マーク島、ラン島などのシュノーケリングポイントを周り、
タイ&イタリアン・ランチビュッフェ、おやつ付き。

詳しくは以前、内容の詳細を記載したページ↓
http://blogs.yahoo.co.jp/magnet309/42057479.html

そしてタイファンには裏技がありました。
マーク島で宿泊したい人には、とっても耳寄りなお話。

このシュノーケリングツアーは、
毎日同じルートで各島を回るのですが、
参加初日に、チャーン島内のホテルピック~ワイ島でのシュノーケリング
~ランチ~マーク島までのツアー前半を行ないます。
マーク島で好きな日数を滞在し、
チャーン島に戻りたい日にツアーの後半、
ラン島のシュノーケリングをして、
チャーン島内のホテル送迎をしてもらうというものです。
(マーク島のご宿泊の手配はご自身でお願いいたします。
途中下車することを申し込み時にお伝え下さい。)

ランチもアクティビティーもない、
バンバオボートが片道550バーツで、往復で1100バーツ。
ね、シュノーケリングやランチの付くタイファンのほうがお得でしょ!

マーク島への到着はランチ後で、お昼頃。
船は1時間程、マーク島沖に停泊しています。
参加者は泳ぐか、ロングテイルボート(だったと思います)で、
マーク島に上陸します。

他の代理店がこのような裏技を扱っているかはわかりませんので、
ご自身で確認されるか、ランナーカフェでお申し込みください。

《お問い合わせ先》
ランナーカフェ
E-mail: ilovekohchang@gmail.com (英語)


陸上でのオプショナルツアー 

チャーン島での、
陸上のオプショナルツアーのリストです。

これまでの参加者の体験や主催者団体の状況を把握しつつ、
カフェでお薦めしているものも、していないものもありますが、
これには全て盛り込みました。
一部ランナーカフェにて申し込みできるものあります。
また島内のアクティビティ料金はどの代理店も同一です。
日本語かつ、きちんとフォローできるランナーカフェでどうぞ。

《お問い合わせ先》
ランナーカフェ
E-mail: fairtradecafe@hotmail.com (英語/日本語)
電話:081-089-6357(日本語)ウタ

予約時の必要事項:
日時/人数(大人/子供←年齢も)
ピックアップ先(ホテル名/お部屋番号←前日でOK)
携帯電話などご連絡先(任意)

海でのオプショナルツアーは、以下のページを参照ください。
http://blogs.yahoo.co.jp/magnet309/folder/758495.html

オプショナルツアーのほとんどは、
ホテルの送迎付きです。

◎エレファント・トレッキング

【Baan Kwan Chang】《ランナーカフェお薦め》
NGO団体アジアン・エレファント・ファンデーションが
コラボレートしている。
http://www.asian-elephant.org/default_e.shtml
詳細を書いた私のブログのページ

【Chang Chutiman】
Tel:089-939-6676
クロンプラオ・ビーチ

【Klong Plu Ban Chang】
Tel:081-9409-420
クロンプラオ・ビーチ/8時~17時
1h 500バーツ/2h 900バーツ(水遊び付き)
※ライド中に記念写真が撮られ、有料(買うなら1枚300バーツ)
※ゾウへのご飯も有料。

◎ジャングル・トレッキング

【Attipol Tour ジャングル・トレッキング】《ランナーカフェお薦め》
シュノーケルで評判の良いイティポンツアーが、
ジャングルトレッキングも主催。
バンバオ周辺のジャングルをガイドの引率で散策。
滝で遊んだり、山頂からの展望を眺めたり、
島の動植物など見て歩きます。
ホテルの出発は朝8時半頃、ホテルへの戻りは16時頃。
600バーツ/人(ランチ付き)

【ジャングル・ウェイ】
http://www.jungleway.com/
朝8時頃各ホテルピックアップ 15時頃終了。
初心者向けと上級者向けのコースがあるよう。
600バーツ。(要確認)


◎マングローブ観賞《ランナーカフェお薦め》
東側サラコーク湾にあるマングローブの群生地区。
木の小舟か、カヤックで観賞。
1時間200バーツ/人(1時間あれば十分)
石のボードウォークからで良い場合は無料。
移動はバイクなど自力。
ソンテウは送迎しないので、
車の手配が必要な場合は、ランナーカフェへ。
2,000バーツ/回、運転手、ガソリン代込み(年末年始はプラスα)
サラペットシーフードでの夕飯や、蛍観賞も一緒にアレンジできます。
アレンジ料無料(ランナーカフェのサービス)

◎アドベンチャー

【Tree Top Adventure Park】バンバオの先
http://www.treetopadventurepark.com/
チャーン島の自然を利用した本格的なアスレチック。
スタッフから15分程の説明の後、
安全器具を付けて、チャレンジ。ターザン気分満喫。
Open 9:00~16:00
入場料 900バーツ/入場料+送迎 1050バーツ

【AVT Tour】クロンプラオ・ビーチ
バギーカーでオフロードを走る
ディツアー 30min/450バーツ~120min /1700バーツ(軽食、飲み物付き)
ナイトサファリ(19時~22時) 180min/2500バーツ(軽食,BBQ,飲み物付き)

◎ジム/フィットネス

【Gym 99B 】
パールビーチのParadise Palm Resprt内の施設。
ビーチサイドでウェイトトレーニング。
どんな時間が単位か分かりませんが、
99バーツからなんでしょう?
Tel:089-094-6023

◎ペイントボール&BB Gun

【Paint Ball World】ホワイトサンドビーチ
バンコク・トラートホスピタル脇
200バーツで360発らしい。
直接現地へ。

【Paint Ball Splat-fields】ダンカオ
センタポイントフェリー乗り場から100m東側。
ドイツ、イギリス、タイ人のスタッフがいる。
直接現地へ。

◎タイ・クッキング

【ブルーラグーン】クロンプラオ
ラグーンとビーチ囲まれた場所にあるクッキングスクール。
レストラン、バンガローの施設も有り、
静かなロケーションで、スタッフもフレンドリーと評判の良い。
皆さんが選んだタイ料理3,4品をクッキング指導。
1200バーツ/人(4時間)


◎サウナ・スパ

【Body Works】
www.bodiworkspa.com
バンコク・スコタイ大学内にトレーニングセンターを持つスパが、
クロンプラオ・ビーチのゴチャーン・パラダイスリゾート内にオープン。
例●タイ・ヒーリング コース/ 3h 2200バーツ
 スチーム&ジャグジー 30 mins. 
 タイマッサージ&ストーンマッサージ 2h30 mins.
 ●タイ・ラディアント/ 3h20min 2800バーツ
 お好みのボディートリートメント 1h
 お好みのフェイシャルトリートメント 1h
 マニキュア、ペディキュア、ヘアートリートメント 1h10min
※直接お店に行くより、ランナーカフェでご予約いただくと
 500バーツお得&送迎付きです!(パラダイスリゾート店のみ)
カイベービーチのセブンイレブン近くにも、
小さいお店ですが、支店があります。

【Sivara Spa】
www.amari.com
アマリ・エメラルドコーブ内にあるスパ
ラグジュアリー!

【Herbal Sauna】(ロンリービーチのちょっと先)
男女混合のハーバル・スチーム・サウナ。
200バーツ。Open:15:00~21:00
スクラブ50バーツ、マッサージ350バーツ。

【オーガニック・ハーバル・サウナ】
カイベービーチ、ランナーカフェそば。
グリーンに囲まれた施設。(元カフェ1号店だった場所)
旦那リュウがプロデュース。
190バーツ(タオル、巻き布、せっけん、シャンプー付き)

各ホテルにスパ、町中のマッサージ屋さんも各所にあり。

◎ヨガ、レイキ

【Ban Zen】クロンプラオ
http://www.baanzen.com/
ブルーラグーンの隣の施設。
ビーチやサラ(タイ風東屋)でのヨガやメディテーション。

【The Spa】東側サラコーク
http://www.thesparesorts.net/classes.php
メィディカル・リゾートの施設内
セッションごとの料金あり。移動は自力?、
泊まり込み痩身プロブラムもあり。
http://www.thesparesorts.net/activities-fast.php
近くにコンビニすらないので、確実にやせられると思いますよ。

◎その他

スヌーカー(ビリアード)
お店各所 60バーツ/h くらい?

打ちっぱなしゴルフ&ペイントボール
(クロンプラオ 元?セスナ飛行場になっていた場所)

海関係のオプショナルツアー 一覧 '09 Nov更新

チャーン島での、
海のオプショナルツアーのリストです。

これまでの参加者の体験や主催者団体の状況を把握しつつ、
カフェでお薦めしているものも、していないものもありますが、
これには全て盛り込みました。
一部ランナーカフェにて申し込みできるものあります。
また島内のアクティビティ料金はどの代理店も同一です。
日本語かつ、きちんとフォローできるランナーカフェでどうぞ。

《お問い合わせ先》
ランナーカフェ
E-mail: fairtradecafe@hotmail.com (英語/日本語)
電話:081-089-6357(日本語)ウタ

予約時の必要事項:
日時/人数(大人/子供←年齢も)
ピックアップ先(ホテル名/お部屋番号←前日でOK)
携帯電話などご連絡先(任意)

陸上でのオプショナルツアーは、別ページを参照ください。
http://blogs.yahoo.co.jp/magnet309/55795311.html

オプショナルツアーのほとんどは、
ホテルの送迎付きです。

◎1 Day シュノーケリング・ツアー
どのツアーもいくつかの島をめぐります。

【Thai Fan】タイファン《ランナーカフェのお薦め》
チャーン島周辺には52もの島がありますが、
うち15個もの島のそばを通る航路で、
ワイ島、マーク島、ラン島などのシュノーケリングポイントへクルーズ。
ウェルカムドリンク、タイ&イタリアンなどの豪華なランチビュッフェ、
おやつタイムはパウンドケーキ&コーヒー付き
ゆったりシートで、のんびりとクルーズできます。
釣り道具も完備していて、事前の予約で無料にて貸し出すことができます。
数に限りが有りますので、予約時にお申し付けください。
1290バーツ/人
好きな島でストップオーバーをして、後日戻る事も可能です。《要お問い合わせ》
http://blogs.yahoo.co.jp/magnet309/42057479.html
↑内容の詳細を記載してます

【Aittipol Tour】イティポン・ツアー《ランナーカフェのお薦め》
ワイ島、マーク島、ラン島などのポイントへ行きます。
タイ料理のランチビュッフェ、おやつ付き
500バーツ/人 
http://blogs.yahoo.co.jp/magnet309/53000351.html
↑内容の詳細を記載してます

※イティポンの船はタイファンと比べて小さいので、
酔いやすい人、繁忙期、リラックスさを求める人は、
タイファンが良いと思います。


サラベットシーフードの脇 発着。
1-6名 3500バーツ/台
7-10名 4000バーツ/台

サラペットからおよそ1hでラオヤ島へ。
美しい砂のビーチで日光浴を楽しんだり、
珊瑚礁のポイントまで泳いで、シュノーケリングをしたり、
すきなだけ、ご自由にお過ごし下さい。

サラベットは島の東側。
自力でバイクで行くか、車をチャーターするのであれば、
手配する事も可能です。( 乗用車1500バーツ、ミニバン2000バーツ)
合わせて、島一番のレストランのサラペットシーフードで
食事をされるとよいと思います。


◎【ユアック島でのシュノーケリング】
スピードボート10分程でカイベービーチの沖にあるユアック島へ。
滞在時間を告げて、帰り、スピードボートに迎えに来てもらいます。
小さな島で売店はありませんので、おやつ、飲み物の持ち込み

※珊瑚礁と小魚は沢山。透明度はワイ島やラン島よりは悪い。
 1人300バーツ。(要確認)送迎はありませんので、
 自力でカイベーハットまたは、ランナーカフェ集合になります。
※小さな島なので、繁忙期はツアー客がが多く、
 どの程度リラックスできるかはわかりません。
http://blogs.yahoo.co.jp/magnet309/51183151.html
↑内容の詳細を記載してます

◎釣り

【フィッシング・ツアー/Sea Hunter Tour】《ランナーカフェのお薦め》
デイフィッシング・ツアー 9:00~16:00 頃
ナイトフィッシング・ツアー 18:00~23:00頃
釣り道具/ランチ or ディナー/ドリンク/スナック/ホテル送迎 付き
料金 1300バーツ/人
※1日ツアー・2500バーツ/人 2日ツアー・4500バーツ/人もあり
http://www.seahuntertour.com/fishing_result2.html
バンバオから船が出港します。

島での釣りスポット:バンバオの桟橋、チャイチェットリゾート内の桟橋、
ブルーラグーン内の桟橋、カイベーハット前、チョクディーリゾート(クロンプラオ)など。

◎チャーン島周辺の離島へ~

【BangBao Boat 】《ランナーカフェのお薦め》
www.bangbaoboat.com
バンバオ発着
☆ダイビング船のような木の船の場合
-チャーン島(9時発)→ワイ島(9:45着) 300バーツ
-ワイ島(10時発)→マーク島(10:45着) 300バーツ
チャーン島⇔マーク島(ワイ島で途中下車せず、マーク島)400バーツ
-マーク島(13時発)→グート島(14時着) 
チャーン島⇔グート島 (マーク島で乗り換え)700バーツ
-マーク島(12時発)→ワイ島(12:45着)
-ワイ島(13時発)→チャーン島(13:45着)

☆スピードボートの場合 各区間400バーツ
-グート島(9時発)→マーク島(10時着)
-マーク島(10:30発)→ワイ島(10:50) 
-ワイ島(11:00発)→チャーン島(11:20)
-チャーン島(12時発)→ワイ島(12:20)
-ワイ島(12:30)→マーク島(12:50)
-マーク島(13時発)→グート島(14時着)

チャーン島⇔マーク島(ワイ島で途中下車しない) 550バーツ
チャーン島⇔グート島 (マーク島で乗り換え)900バーツ

※各ホテルへのピックアップサービスが必要な方は
ランナーカフェにご相談ください。

◎ダイビング

下記のホームページにポイントの解説が載っています。
http://www.asiadivesite.com/thailand-dive-sites/koh-chang/
日本人インストラクターはチャーン島に今現在は居ません。
バンバオの桟橋にお店がたくさん固まってます。

【The Dive Adventure】
www.thedivekochang.com

【Poly Scuba】
www.ployscuba.com

◎《セーリング コース》
このガルフ・チャータータイランドは、アジアで唯一の
インターナショナル・ヨットマスタートレーニングコースがある。
初心者もOK
☆上記2つのアクティビティの現地問い合わせ
Gulf Chaters Thailand
Info@GulfChartersThailand.com
038-237752
各ビーチ沿いの代理店でも取り扱ってます。

◎カヤック

各ビーチで借りられます。
歩いていれば、見つけます。
1時間100バーツくらい。
(セーフティジャケットも置いてあります)
指導スタッフが付くカヤックはありません。
各自で遊んでください。

◎水着、ビーチボール、エアーイカダ
 水中眼鏡、釣り道具など

幹線道路沿いにあるお店各所あります。
ビーチボール100バーツくらい。

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