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私の好物、バンコク上陸

05/11/30

とうとうバンコクのわが家でも「もずく」が食べられることになった。
日系のスーパー、フジで売り始めたのである。
値段は日本で売っている倍するけど、どんなにこの日を来る事を望んでいたことか。。。
今までも居酒屋では食べる事ができたけど、
私の場合、もずくは酒の肴でなく、ご飯として、おやつとして。
これからも買い続けて、バンコクの消費者が如何にもずくを必要としているか、態度で訴えて行くつもり。
タイにも似た海藻はあるらしいけど、酸っぱくしては食べないそう。

さっそく会社のタイスタッフに味見をさせたら、
酸っぱすぎると不評だっだけど、Pジュックだけは一応完食。
賄いのおばさんは、意外なことにおいしい!って。
彼女と私は結構味覚が合うかもしれない。。。

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横須賀功光の写真展


私が大学を卒業後,アシスタントカメラマン時代にお世話になった先生で
03年に亡くなられた横須賀功光(よこすか のりあき)氏の写真展が
11/19~12/18 東京都写真美術館で催されています。
私はバンコクにいるので見に行く事ができませんが、
歴史残る大写真家。すごく斬新なセンス、必見です。
かつて横須賀さんの写真事務所でオリジナルを見た時は鳥肌が立ち,
自分の凡才さを切に感じました。
http://event.japandesign.ne.jp/news.php3?number=5067051002

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これが噂のPジュック


05/11/28

会社の飼い猫チャチャをトリミングに連れて行ったある日の写真。
ここは病院兼美容院なので、チャチャはスタッフに引き渡されるのを怖がって、
まるで赤ちゃんのようにPジュックに張り付いています。

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雑誌「宝島」に掲載!


月刊誌「宝島」にチャーン島の紹介が1ページ有り,
このフェアートレードカフェ情報も掲載されました。。。
こちらのある編集者の方は、タイの魅力に惹き付けられて何度も来ている方。
10/25発売の11月号の154ページ、機会があったらご覧下さい。

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住人ヤモリ

05/11/25

ここ数日、家の中で何度も「ウォ~」と叫んでしまった。
その原因はヤモリ。最初は「ウォ~」「ウォ~」と2回叫び、驚きあまりで涙まで出てしまった。
タイではヤモリが家に出るのは珍しい事ではないし、
アニエスbのマークにもなっていて、形がかわいいのは周知だけど、
突如思いがけないところから出没する。さらに変色動物なのが手強い。

1回目:洗うためコンロからフライパンを持ち上げた瞬間、コンロくちの真ん中に真っ黒い塊。
    一瞬見た時は何か分からなくて、もう一度良く見るとその真っ黒な物体が素早く逃げ出した。
2回目:コーヒーとおやつを載せたヘビ柄のトレーの上。
    コーヒーを飲もうと持ち上げた瞬間、脇に茶色い物体。
    叫んだ後、あまりにも奇妙なところに居るので、笑ってかわいくなってしまった。
3回目:捕獲を失敗してから数時間後、
    傍らに置いてあったバックを片付けようと持ち上げたら、その下に青くなっていた。

どうやらこのヤモリの方がこの部屋の古株。
しばらくヤモリとの2人暮らしが続きそうです。

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金柑の甘露煮

05/11/23

先日ヤワラート(中華街)で金柑を2キロ買って来てもらったけれど、
日本の金柑と違うのか丸ごと食べるには、皮が結構厚くて食べにくかった。
そこで思いつき、甘露煮作ってみた。(正式な日本料理を食べる時、箸休めに食べるもの。)
煮込む時間は必要だけど、砂糖と蜂蜜、そして醤油を1たらし、結構簡単に作れた。。
ほろ苦く、なかなかいける。。。ビタミンCも多く、風邪にも良いそう。
バンコクも肌寒い季節に入り、季節感のあるものを作ると楽しいです。

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タイのロマンチックなお祭り


05/11/22

先週16日、満月の夜に当たり、タイではロイカトーンという水に感謝するお祭りの日。
水場のある公園、川などにバナナの葉っぱで作った灯籠を流すロマンチックなもの。
そんな訳で恋人同士で行くのが慣習。
でもその日はリュウもいないので、テレビででも鑑賞しようと思ったところ、ちょうど残業もあった。
仕事が終わり、上司ミサトとタクシーで食事に行く途中、大きな公園の前を通るとお祭りで人だかり。
楽しそうなので、帰りに寄る事にした。
去年はバンコク郊外の友達宅のお屋敷内池で流したので、こじんまりしていたけれど、
公共の公園となるととにかく人が多いし、手作りの灯籠も色んな種類がある。
灯籠だけでなく、よく日本のお祭りで売ってるような玩具も売っていて、見ていて楽しい。

池のふちでは、知らない者同士助け合って灯籠のロウソクに火をつけあう。
私たちが流し始めてすぐ子供たちが寄って来て、その灯籠を捕獲しようと長い枝を使ってたぐり寄せた。
せっかくいい気分だったのに、このガキ~!!
これらを捕まえてまた売りつけるのか?それとも灯籠に乗ったさい銭目当てか?
っと、大人げなく何度も注意。。。なんとか捕獲の手を逃れ、どこか対岸にたどり着いたはず。
来年は川で見てみたいな。。
ちなみに写真は賄いのおばさんが作った灯籠。夜、流す時間まで冷蔵庫で保管。。かわいいでしょ。

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怪力Pジュック

05/11/21

この週末、家の引っ越しをした。
同一アパート内でなので、エクササイズ代わりに自力で荷物運び。
数回、3階の部屋から1階を往復する内、アドレナリン放出。
火事場の馬鹿力で、小さな冷蔵庫まで独りで運ぶことができ、
残すところ大型本箱や洗濯機など大物4点。
翌日弊社の男性陣Pジュックとトイにそれらを運ぶお願いしていた。
ところが翌朝トイは寝坊をし、怪力Pジュックと力をあまり期待できないリュウで運ぶ事になった。
案の定、Pジュックが洗濯機を独り肩に担ぎ、
本箱は部屋に上げる時は6人がかりだったものをリュウと2人で運んだ。
子供の頃にアニメで見るヒーローのような力強さ。リュウと同じ歳なのに。。。
私の中で、Pジュック株が急上昇した。。。
ちなみにトイは、荷物運びが終わった後来て、コーラを飲んでだべって、
帰り際「僕にお礼は言う必要がないから」って。

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オーナー紹介


フェアートレードカフェのオーナー、リュウ。
カフェに他にスタッフがいないので、独りで仕切っています。
ちなみに写真内、木にかかっている文字はタイ語でリュウ。
同じ名前の木がありました。

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カイベービーチ/KB Resort のレストラン


オンザビーチにあるKBリゾート併設のレストラン。
カイベービーチはバンガローが余裕を持って、
並んでいるんので、チャーン島で一番美しいビーチ。

そしてその代表的な存在のKBリゾート。
チャーン島の自然とバンガローが上手に調和しています。

レストランは色々な席のタイプがあって、
ビーチの上のボードウォークの上にある席が一番人気。
東屋風になっている席(写真の白い布の屋根の部分)、
建物内にも席があり、バンド演奏はなく、
いずれも波の音を聞きながらゆっくり食事ができる。

料理はタイ料理中心。
BBQやパスタ、サンドイッチも有り。
手頃な値段。
お味の方も必ずや満足できるスタンダードレベル。

場所:幹線道路沿い、ランナーカフェの脇の道を海方向へ。
   

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