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旅日記(23) 東京 チョコレートカフェ-3

現ランナーカフェの大家である
KBリゾートのリノベーションが続いているので、
TVを見る事ができず、DVDで凌いでいるこの頃。
一昨日はベルナルド・ベルトルッチ監督の
「ラストエンペラー」、
昨日は岩井俊二監督の「4月物語」、
今日はピーター・イエーツ監督の「ドン・キホーテ」
をエンドレスで見ながら、仕事してます。
ドン・キーホーテを取り巻く、
暖かく悪戯好きな村人達を見ていると、
元気が湧いて来る感じ。

※このテーマは、6/28~7/23の旅について、
書いています。現在はチャーン島に戻って来ています。

東京滞在中、3軒目のチョコレートカフェは、
これまたチョコレートの有名店の、
富ヶ谷のテオブロマ
4-5席のティールームがあって、お茶もできます。
ここは、チョコレートもとってもおいしいし、
さらに惹かれるのが、パッケージの可愛さ。
130954476_sub2.jpg 133028391_ll.jpg

ね!とってもかわいいでしょ!
日持ちがしないので、今回は買えなかったのだけれど、
猫缶欲し~~い!!

トリフチョコは、
DSCN5976.jpg

ドリンクに、マカロンが付きました。
DSCN5972.jpg

ここを紹介してくれたのは、仲良しファミリー。
かれこれ7-8年前かなぁ、
リウが独りでカフェ1号店をしていた頃に立ち寄った、
このお嬢様も今ではママに...。
つくづく月日が経つのは早いなぁ、と思います。
DSCN5971.jpg

話は脱線しますが、月日が経つのが早い、と言えば、
バルト海に面するラトビア共和国にいる、
リウの「永遠の恋人」。
C-15.jpg
↑これは5年前の写真。

人見知りが強い子供らしいのですが、
5年前にリウを一目見て気に入り、
「私のリウ」といつも呼んでいたそう。

で、先日、ご両親から写真が送られてきました。
まだ7歳くらいなのですが、すっかりレディーです。
ratobia.jpg

仲良しファミリーのお子様、美羽ちゃんも、
数年後には、ママ似の
チャーミングな女の子に成長するのでしょう。
楽しみ....

ということで、今回の東京滞在、
3軒の有名店を視察。
トータルで1万円強の勉強代は、私が負担。
だから、リウには是非おいしいチョコレートを
作ってもらわなくちゃ!とプレッシャー..

早ければ11月から、遅くとも12月から、
新店舗で食べられることでしょー
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里心

気が付いたら、10日ぶりの更新。

先週末からひとりでバンコクに行ってました。
数日、羽根を伸ばして帰って来る予定が、
ひとりで食べたものが当たり、
2泊3日サミティベートに入院をして、
トータルで1週間と長居になってしまいました。

その病み上がりのせいか、
2年前にバンコクを離れて以来の
最長滞在日数だったせいか、
今回はいつになく里心が付いて、
いっそのこと、コンドミニアムでも買って、
島に帰るのを辞めようと思った位。
島が好きで移住したのに、
そんな心境になるなんて、自分でもちょっと驚いちゃった。

改めてバンコクの都会生活って、
好奇心をそそるモノが目の前にあって手に取れるし、
モノは安いし、よりどりみどり。
中華にイタリアン、そしてパンだって、美味しいものが沢山。
気の置けない友達も何人もいる。
珍しくアクセサリーも付けて、メークをして、街を散歩。
皮膚の弱い私にとって、
虫がほとんどいないのは、少々空気が悪くても天国。。

なぁんて、まるで田舎の子供のように
楽しんだバンコク滞在。

あと1ヶ月ちょいで、ハイシーズン。
気持ちの切り替えはその頃かなぁ。
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旅日記(22) 東京 チョコレートカフェ-2

今朝は店を開けて間もなく、
タイの電話&ネット会社のTOT・チャーン島の所長が
やってきました。
彼の趣味はアマチュア無線で、
ネットで機器をサーチしていたら、
ヤフージャパンのオークションサイトを見つけたそう。
欲しいものが豊富に安く載っているけれど、
説明が日本語のみ。
で、翻訳サイトを使っても、訳が時々変だから、
教えてくれない?というお願いで来た。

彼は無線の機器をebay経由で米国から買ったり、
宝石取引で有名なジャンタブリー県出身なので、
副業で宝石売買のネットショップをし、
海外と400件以上もの取引をしていた。、
それだけに「海外発送NG」の目立つ
閉鎖的な日本のネット販売に、疑問を感じていましたよ~。

ということで、ネットショップを持つ皆さん、
海外にも販売活路を求めて見てくださいね
マニアックなモノ程、買い手がいるかも。

※このテーマは、6/28~7/23の旅について、
書いています。現在はチャーン島に戻って来ています。

1軒目のピエール・マルコリーニ銀座を経て、
木村屋總本店でパンを摘んだ後、
チョコレートカフェ2軒目、京橋にある
明治製菓直営の100%Chocolate Cafeへ。

100persent.jpg

ここは、有名なインテリアデザイナー片山正通さんが
デザインしたシンプルかつスタイリッシュなカフェ。
またネットで見たチョコレートのパッケージは、
どれもかわいらしく、訪ねてみたいと思っていたところ。

Choco-5.jpg

1軒目がピエールマルコーニだったせいで、
ここは雰囲気もチョコ味もすごくカジュアルな感じ。
色々頼んだのに、値段も1軒目の半分ほどで1700円。

でも甥っ子は、女性ばっかりの店内ということで、
またも浮いてしまい、

本当はノルマ3軒と決めていましたが、
さすがにチョコ疲れして中止となり、
カロリー消化をするために、秋葉原に移動。
帰り道、しょっぱい味ラーメンを食べて帰りました。

 数日後、これまたチョコレートの有名店、
富ヶ谷のテオブロマで再びチョコレートカフェを訪問
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旅日記(21) 東京 チョコレートカフェ-1

かつて大学で政治学を教えていた母親と
時折スカイプで、日本の政治について、
意見交換をする程、気なっていた民主党代表選。
(チャーン島から東京にスカイプかけて、
そんな話してるなんて、笑えるでしょ。)


今日、9/14午後に菅直人氏が新代表として
再選出された後、さらに円高が進み、
これから日本は一体どうなるんだ
日本から遠~く離れたチャーン島で、
独り杞憂していました。
リウはそんな私の様子を見て、大笑い。
タクシンの時はこの真逆なんだけれどね..。
ややポリティックなところは、似た者夫婦でした。

※このテーマは、6/28~7/23の旅について、
書いています。現在はチャーン島に戻って来ています。

その朝、福岡から飛行機で、実家のある東京へ。
東京に着いた午後には、2つの大事な用事、
運転免許の更新に、参院選の投票。
これらが終わり、ほっと一息。

で、滞在中の次なる計画は、
東京のチョコレートカフェ探索。
前に書きましたが、6月頃、突然リウが、
「次のカフェにはスイーツを出す。よって、
僕はトリュフ作りをバンコクで勉強して来る」
とバンコク・ウェスティンホテルの
パティシエが教えるトリュフ教室に行き、
おいしいチョコレート作りをマスターしてきた。

それに加え、やっぱり
「美味しいものを作るには、まず一流を舌で覚える!」
ということで訪ねたピエール・マルコリーニ銀座
銀座5丁目で、高級ブティックのような威風放つ
チョコレートカフェ。
一流を求めてやって来た私たちには持ってコイの店

Choco-3.jpg ginza_img.jpg

家で暇そうにしていた高校生の甥に
彼の一張羅である制服を着せ、一緒に参戦。
甥は高級店に入った事がなく、
10席しかない隠れ家的バーのような、
このチョコレートカフェの雰囲気にビビり気味  
「おら、浮いているよ」と連発。
そんな若者の弱音を聞いているうちに、
チョコレートが来ました。

Choco-2.jpgChoco-1.jpg

一口、二口食べ、はい、はい出ました
いつものセリフ。「俺が作った方がうまい」
もしリウが日本人だったら、
とっくに刺客にやられていることでしょう。

ともかくチョコレートカフェ一軒目の授業料は、
ドリンク2つにトリュフ4つ、エクレア1個で3,500円。

チョコレートづくしのこの日。
2軒目へ向かいました。






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クロンプー滝

9月頭から、沖縄の友人、武さんの
後輩ズッキーがチャーン島に来ています。

このところ、リウは新店舗の準備にかかりきり。
お客さんもほとんどいないのに、
ずーっと店番を任されている私にとっては、
ズッキーのおかげで、
何かとお出かけする機会が増え、
刺激的な日々を送っております。

昨晩は、ズッキーの住まい、
武さんがクロンプー滝のそばに建てた
チャーンコテージに泊まりに行きました。

ランナーカフェの引っ越しが決まって以来、
ベットではなく、ソファーベットに寝ている私。
久々のしっかりしたベットはとても寝心地がよく、
ベットに入ってすぐに寝付き、気が付いたら朝でした。

今朝は天気がよかったので、
ズッキーと滝に行く事にしました。
チャーン島に5年以上関わっていて、
滝を皆にお薦めする立場なのに、
実はまだ行った事がなく、気になってました。

滝への入場料は、外国人200バーツ/人。
居住者のよしみでタイ人料金にしてくれるかと思いきや、
写真付きの証明書がないということで、
200バーツを払い、入場。

入場口から原生林の中を500メートル、
約20分程歩きます。
心地よい空気で、川のせせらぎも聞こえます。
日本のように整備された公園道ではないので、
足元が滑り易く、注意しながら歩き、
ちょうど汗をかいた頃、滝に到着。

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雨季の真っ只中のせいか、ものすごく水量があり、
日本なら、この滝だけで観光名所になりそうなくらい、
迫力がありましたよー。

DSCN9890.jpg

ヒーリング効果も高そう。
想像していたところよりも、いいところ。

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「ズッキーと滝」

滝のそばの岩で日光浴をするために、滝壺を縦断。
結構深さがあるので、腰まで水に浸かってしまった。
ヒンヤリ。それでも、何人も泳いでいます。
(私らは癒され、滝を見上げながら、うたた寝 

DSCN9905.jpg

チャーン島は、海に無人島に、マングローブにジャングルに、
エレファントトレッキングもあって、
さらに滝もいくつもあります。

すべてちょっと走れば行き来できる距離。
改めて、いいところだなぁ、と思いました。

注)滝には、お酒や食べ物は持ち込めません。
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完成はちょっと先、新カフェ初公開

7月末に帰って来た旅のあと、
新店舗の工事が少しずつ進行しています。
だいぶ形になって来たので、初公開。

複数の写真をまとめたJPGファイルが
すでにあるので、それでご覧下さい。
この資料は、親に見せるように作った資料第3弾、
初めて見る人には、店舗状況が分かりにくいかも。
ご了承下さい。

新しい場所は現在のランナーカフェから徒歩30秒、
ハーバルオーガニックサウナの手前です。

商業平屋住宅4軒分の間口で、
それぞれプロダクト販売スペース、
カフェ、工房、エクステリア販売スペースと
分かれています。

出来次第、ソフトオープンして、
現ショップも4月頃まで同時オープンかも?

写真をダブルクリックすると、
大きくなります。

New Shop 9-8
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チャーン島でシャコ 後篇

「チャーン島でシャコ」は前篇に引き続き、後篇。

カイベービーチから1時間程行くと、
マングローブの群生するサラコーク湾
ここで何度も木の小舟に乗った事はあったけれど、
乗り場の先、土の道をさらに500m程入った漁師の家へ。
毎度、小舟からこの集落を眺めて、気になっていたところ。

歯医者のチャンさんは魚好きで、たまに来ているそう。
お出迎えは、このわんちゃん。
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一般のタイの生活とだいぶ違うので、
漁師は違う民族なのかと思ったら、タイ人だとの事。
懇意にしている漁師の家の奥様は派手...。
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本日の売り物は、活カニ、活スナッパー(だったかな)、
そして、活シャコ。
シャコはバンコクに居た時、食べる機会が往々にしてあり、
好きなメニューの1つだったのですが、
島に来てから機会が無くなり、忘れかけていたもの。

1匹約300gで、キロ750バーツ。
バンコクで調理済みは1匹300バーツ。
ここの1匹は225バーツ。今、冷静に考えると
すごく安かった訳ではないけれど、
チャーン島にシャコがいるという感動で、4匹衝動買い。
カニはキロ140バーツ。

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彼らの住む家は、
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家の中はこんな様子。
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たくさんシーフードを買い込み、
家に戻ったらリウはさぞ喜ぶだろうと思いきや、
怒られました。
「なぜ相談もなく、面倒臭いものを買うのだ」っと。
ひゃ~、厭な奴..。新店舗の工事の事で頭が一杯で、
相変わらず機嫌が悪い...ってな事で、人に頼らず、
これらシーフードを目の前の簡易食堂で料理オーダー。

シャコの塩揚げを作ってもらいました。
食い気のあまり、写真を撮り忘れました。
バンコクのいつも行っていたレストランの方が
揚げ方は上手かったけれど、その時の余韻を味わいながら、
美味しく頂きました。
ひねくれているリウにあげないのもかわいそうなので、
ブツ切り2カケを残しておくと、いつの間にか食べてました。

おまけ;プラカノン王子様のリクエストにお答えして、
歯医者のチャンさんのややアップ。
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ナーラックでしょ?
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チャーン島でシャコ 前篇

チャーン島にたった1つしかないデンタルクリニックで、
歯医者さんと看護婦に日本語を教えていることは、
前にも書きましたよね。

まだ続いていますよ~。
私、結構真面目に教えていて、
使い易い例文でオリジナルテキストを作ったり、
タイ語で日本の事を話すコーナーがあるので、
数日前から徹底的に下調べ。
なんせ授業1回は3時間なので、
30分程度の小話も入れないと。。

先日は、小話は日本のお札がテーマ。
タイの紙幣は王様の肖像が常だけれど、
日本は現在、天皇の肖像ではない。
それがタイ人には面白いだろうと思って、
野口英世、樋口一葉、そして福沢諭吉の話。

福沢諭吉の説明では、
鎖国~幕末~明治維新の時代背景も必要。
諭吉だけは、1週間余計に時間をもらい、
自分がまず日本語で勉強し直し。

当日、平易なタイ語に置き換えて、説明すると、
生徒達はサムライ/将軍の時代に興味があり、
感心を持って聞いてくれました。

授業が終わった後、
チャーン島イチ美味しいイタリアンを食べに行こう!
ということで、車に乗って、Vマートの奥へ。

島内の有名イタリアン4店とも、この歯医者さんの患者。
中でも、一番美味しかったのはここだということで、
案内されたイタリアンレストラン。
イタリアでシェフをしていたイタリア人の経営する店。
フィットチーネやパンは自家製だそう。
このお店の噂は聞いていましたが、とっても美味しー。

生徒である歯医者さんにごちそうになってしまったので、
その御礼に、近日中に日本食を振る舞うことになりました。
最初のリクエストは、タイでは食べられない日本食メニュー。
とはいえ、今やバンコクには、
日本食はどの種類もあるし、
この島で集められる素材が限定されるし、
何でもOKになって..。

で、昨日...。
普段作り慣れていないので、
前日から仕込みをしたり、試作を作ったり、
とテンヤワンヤな私。
心強いのは、バンバオのNampちゃんのレストランに
お寿司のデリバリーを頼んだ事と、
長期滞在のズッキーが料理が得意で、かき揚げ天ぷらと
パパイヤとにんじんのきんぴらを作ってくれる事。

私は、キュウリとワカメの酢の物、ネギ入出し巻き卵、
カボチャのいとこ煮、菜葉とエノキのみそ汁、
大豆とキュウリなどのヨーグルト風味サラダを担当。

ってことで、料理の並んだテーブル。
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歯医者さんとズッキー。
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あっしとパンケーキ。
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たらふく食べた後、
まだチャーン島に来て数日のズッキーに
歯医者さんが島の東側の案内人をかって出てくれて、
3人でサラコーク、サラペットへ向かいました。

この続きはまた明日。
明日はシャコに出会えます。
(旅日記も、東京篇が2-3話書くつもりです。)
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旅日記(20)福岡 Not easy to say good-bye

明け方からずーーーと降り止まない雨。
いつまで降り続くでしょうか...。


※このテーマは、6/28~7/23の旅について、
書いています。現在はチャーン島に戻って来ています。

旅は福岡うきは、滞在はあと残り2日。

その週末、夕方から明け方まで開催の、
イビサ・スモーク・レストランの年に一度のイビサ祭り。

この写真を見れば、どんなにリウが楽しかったか、
想像できるでしょう。
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翌朝、東京に戻るので、
まだまだ続くお祭りの中、
スタッフやボランティアに1人1人に
胸が一杯になりながら、お別れを言いました。
あっと言う間の1週間でした。

そして翌朝、みゆちゃんが、
高速バスのバス停まで送ってくれました。
Buchooとみゆちゃんとは、
来年早々チャーン島で会えるだろう、と
分かっていても、別れ難く.....
私にとっては妹、
リウにとっては娘のみゆちゃんと記念写真。

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高速バスが出発し、
車窓から見える建物が増えてきます。
1時間足らずで福岡空港に到着し、
東京羽田へと向かいました。
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旅日記(19) 福岡 イビサの素敵な仲間たち

※このテーマは、6/28~7/23の旅について、
書いています。現在はチャーン島に戻って来ています。

イビサスモークレストランの仲間達のご紹介。

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右)イビサスモークレストランのオーナーであり、
  画家 尾形新生さんのご子息でもある光さん
左)近所に住む画家の伴くん

DSCN5794.jpg

イビサ祭りで風船に絵を描く伴くん。

ある時、伴くんがゲバラが好きだというのを聞いて、
リウはタイから大事に持って来たポリティックな意味のある
Tシャツを伴くんにプレゼント。
そしたら今度、伴くんがゲバラを描いた絵をお返し。
その絵が写真手前のもの。リウも大好きなゲバラ。
大事にランナーカフェに飾ってあります。

IMG_3524.jpg

左)レストランスタッフのBuchoo!
  ここ「うきは」の旅で、何から何まで
  全てお世話になりました。
真ん中)ボランティア/台湾人のヘンリー 
右)ボランティア/フランス人のフランソワ

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奥)ボランティア/イギリス人のロバート
真ん中)ボランティア/フランス人のホーリア
手前)ボランティア/イギリス人のジェームス

Ibiza-01.jpg

ここは人数過ぎで紹介しにくいけれど、
奥の女性3人が、レストランスタッフの女性陣。
右からあかりちゃん、はなこちゃん、はるみちゃん。

このご飯を食べているスナップ写真は、
リウがシェフ、私がアシスタントで、
タイ料理の賄いを作った時のもの。
大皿料理で16人分、
作った事のない量だったのだけれど、
1時間ちょいでディナーが完成。
イビサ初のタイ料理の賄い。
みんなガッチリ食べてくれました。

Green green village

イビサ祭りで出会った水さん夫婦。
うきはのそば、湖が目の前の自然ゆたかな場所で、
ゲストハウス「グリーン・グリーン・ヴィレッジ」を建設中。

IMG_3588.jpg

カーキ色のTシャツが、我が妹のみゆちゃん。
そして、特別出演.....
福岡市内在住のマルディーニさんご一家。
数年前、福岡からランナーカフェに来てくれて、
今回、私たちがうきはにいるということで、
またはるばる2時間もかけて、訪ねて来てくれました。
福岡にお住まいでも、この辺は初訪問。
子供達はイビサ裏の清流で遊んで、楽しかった様。
右端は私。。

この他にも色んな素敵な人に会いました。
九州は、東京にはない暖かな包容力を持っています。
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