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蜂にご用心

09/02/20

先月末だったか、
朝、蜂の大群が店の前をブンブンしてました。
百匹くらいいたでしょうか。

去年8月、タイから日本に帰国した時、
埼玉にある田舎の母屋の雑草取りをしていたら、
スズメ蜂の巣をたたき壊したらしく、
生まれて初めて、刺さてしまいました。
すぐに脱力感と軽い痙攣が起き、
あー、これでみんなとお別れかと思いましたが、
しばらくすると何って事はなく、
2度目蜂にさされた方が、アレルギー反応が出て、
危ないという事なので、警戒をしている毎日です。。

さて今回、店の前に出てきたのは、
スズメ蜂ではなく、ミツバチ。
最初は私も旦那リウも追い出す気、満々。

私は怖いので、中に非難。
ガラスのドア越しに、退治の様子をうかがってました。
蜂を殺してしまうスプレーは適したものが手元になく、
ホースで水をかけて追っ払う作戦を行使。
蜂達は逃げ惑いながら、
お店の正面置いてあるに植木を置いてある、
長ーい木箱の隅に穴を見つけ、次々にそこへ避難。

それを見たリウは諦めて、私に言った言葉は、
「中国人の考えで(また、出た!その言葉。。)
蜂の巣が家の中にあると、お金持ちになるそう。
だから、ここに住まわせてあげよう。」

ということで、今は一つ屋根の下で蜂とも共同生活。
毎日、植木に水をやる時は気を付けながら、
勤勉に蜜を取ってきているなー、と感心して見ています。

カフェによく来るタイ人の友達は、
いずれおいしい蜂蜜が食べられるね、と楽しみにしています。
彼の家にも、いくつもの蜂の巣があるそうです。



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